2018年09月17日

第26回 Jr.グローブマッチ大会結果

2018年9月9日(日)春日井市総合体育館・柔道場で、
【第26回ジュニアグローブマッチ大会】
を開催いたしました。

今回は過去最高の19ジムから90選手がエントリー、
みんな熱く戦ってくれました。
参加ジムが増えることは嬉しい限りです。

新しい顔合わせで対戦ができ、
新しいスターが誕生します!!

出場選手、各ジム応援団の皆さま、大会関係者の皆さま
ありがとうございました。
m(_ _)m

——————————————————
INSPIRE.S【1選手】


ウルブズスクワッド【7選手】


KANALOA-GYM【1選手】


Kstyle【8選手】


GETOVER【11選手】


仰拳塾【1選手】


修徳会【3選手】


■スタンドジム【1選手】


ストライキングジムAres【8選手】


■SPARTAN GYM【3選手】


チームバルボーザジャパン【8選手】


中島道場【11選手】


西田キックボクシングジム【8選手】


B.F.A-SEED【1選手】


風吹ジム【6選手】


BLITZ【6選手】


ブルズアイファイティングクラブ【1選手】


WATANABE GYM【4選手】


■弥富ランニングクラブ【1選手】


(敬称略、あいうえお順)
——————————————————

【大会結果】は以下のとおりです。
——————————————————
■モスキート級(トーナメント5選手)
【優勝】佐藤 凛(ブルズアイファイティングクラブ)
【準優勝】中島 穂乃(中島道場)

■スーパーモスキート級(トーナメント7選手)
【優勝】新美 龍我(チームバルボーザジャパン)
【準優勝】梅田 琉生(BLITZ)
【三位】西山 大翔(BFA-SEED)

■フライ級(トーナメント17選手)
【優勝】新美 豪毅(チームバルボーザジャパン)
【準優勝】中島 照太(中島道場)
【三位】清山 藍丸(GETOVER)

■バンタム級(トーナメント25選手)
【優勝】橋口 泰賀(チームバルボーザジャパン)
【準優勝】森田 藍虎(西田キックボクシングジム)
【三位】奥山 瑠斗(仰拳塾)

■フェザー級(トーナメント15選手)
【優勝】坂元 視恩(中島道場)
【準優勝】渡辺 亜央斗(WATANABE GYM)
【三位】岩井 なつみ(チームバルボーザジャパン)

■ライト級(トーナメント14選手)
【優勝】野畑 歩希(風吹ジム)
【準優勝】久門 真勇來(中島道場)
【三位】山下 凱誠(風吹ジム)

■ウェルター級(トーナメント6選手)
【優勝】宮島 大珠(GETOVER)
【準優勝】横田 丈一郎(ストライキングジムAres)
【三位】石坂 空志(ストライキングジムAres)

■ミドル級(トーナメント7選手)
【優勝】今泉 瑛司(ストライキングジムAres)
【準優勝】丸山 龍司(西田キックボクシングジム)
【三位】長谷川 煌(KANALOA GYM)

★ナイスファイト賞
(惜しくも入賞を逃したけれど輝いた選手)

[1]
準決勝で敗れたものの準優勝した梅田琉生選手に本戦は互角の
戦いを演じ、延長も最後まであきらめずに戦い抜きました。
●Sモスキート級
馬場 汐音(WATANABE GYM)
[2]
参加者の多かったフライ級で4位の好成績。準決勝でも優勝した
新見豪毅選手に真っ向から勝負をし、好試合を行いました。
●フライ級
酒井 英新(Kstyle)
[3]
1回戦の女子対決に勝利し、挑んだ2回戦。
大技を繰り出す宮島天珠選手相手にも一歩も引かず延長まで戦い抜きました。
●バンタム級
岩本 蘭(修徳会)
[4]
ミドル級1回戦で敗退したものの、優勝した今泉選手とレベルの高い熱戦を展開。惜しくも敗れたが今後期待の選手。
●ミドル級
近藤 来樹(Kstyle)

★ベストバウト賞

得意の右アッパーをこれでもかと打ち込む中島選手とそれに負けじと打ち返す友田選手が好勝負を展開。前半、会場がもっとも沸いた、ちびっ子対決にベストバウト賞が贈られた。
●モスキート級1回戦
友田 蒼葉(Kstyle)VS 中島 穂乃(中島道場)

★ベストファイト賞
軽量級の3階級(Sモスキート,フライ,バンダム)を制覇し、今大会台風の目となったチームバルボーザジャパン。
その中でも特に圧倒的な手数とアグレッシブなファイトでSモスキート級で優勝を果たした新見龍我選手が受賞。
●Sモスキート級優勝
新美 龍我(チームバルボーザジャパン)

★ベストテクニック賞
ヒットアンドウェイを駆使したファイトスタイルで順当にトーナメントを勝ち抜く。決勝では渡辺亜央斗選手とのテクニシャン対決を制し、バンダム級に続き見事2階級制覇を果たした。
●フェザー級優勝
坂元 視恩(中島道場)

★最優秀選手賞
長い手足から繰り出される左右のストレートを武器に一回戦から決勝までレベルの高い内容で勝ち進む。決勝では再延長までもつれ込んだが勝負強さを見せ、見事に優勝を果たした。
●ミドル級優勝
今泉 瑛司(ストライキングジムAres)

★ベスト勝利ジム賞
今大会で1番勝利ポイントが多かったジム
20ポイント獲得、優勝3人、3位1人
チームバルボーザジャパン

——————————————————
写真は、毎度おなじみシュートボクシング・キックボクシングなど格闘技界を中心に活躍するプロカメラマン佐藤毅さんに撮影していただきました。
どうぞ、以下のアドレスからダウンロードできます。
【第26回Jr.グローブマッチ写真】

Jr.グローブマッチは、
■格闘技を始めたばかりの子どもも、未就学児の子どもも安心して出場できる大会!
■子どもが成長できる大会!
■感動のドラマが生まれる大会!
■父親母親も間近で観戦し、一緒になって熱くなれる大会!
を目指します。

出場する選手と同じように、
Jr.グローブマッチも成長します!




Jr.グローブマッチで経験を積んで、
BRIDGEやストライキングチャレンジなど、
1つ上のアマチュア大会に駆け上がれ!!

次回は、2019年2月10日(日)
第27回Jr.グローブマッチ大会
(春日井市総合体育館・柔道場)
を開催します。

ご期待下さい!!

第26回ジュニアグローブマッチ大会 produced by 風吹ジム

■大会会長:風吹館長

■大会総監督:岡本雅弘,北岡孝人

■実行委員長:松浦知希

■レフェリー・ジャッジ:脇田誠,宮地敦,雨宮栄治,白井真,野上祐太,竹野元稀






■コーナー担当:熊谷秋雄,西桐隆真


■リングアナ:工藤純志

■影アナ・司会:山内慎司

■受付・記録・賞状:松浦千晴

■トーナメント書記:竹野心唯,竹野展生


■ドクター:高橋育太郎(豊川市民病院 整形外科 部長)夫妻


■カメラマン:佐藤タケシ

■お弁当:武藤真樹(はこめしや)


カテゴリ:Jr.グローブマッチ,大会結果,シュートボクシング,大会結果|日時:2018年09月17日15:41|コメント(0)

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